抗議文及び公開質問状提出 進捗

皆様お待ちかねの公開質問状への回答は・・・。
10月23日現在、
ま~だ届いていません。→ 10月26日届きました!100ページ以上ある公文書はまだです。回答内容を簡単にまとめて後日アップします。少々待ってくださいね。

アップしましたん。⇒  http://hahanowa.exblog.jp/17080780/

進捗の報告です。

5日(金)夜に公文書開示請求書を出してくださいという連絡があり、月曜日は祝日の為、9日(火)にFAXしました。

回答期限の12日に電話にて、「あと1週間まってください」との事。
1週間過ぎて、22日に確認したところ、

お待たせしており、たいへん申し訳ございません。
質問への回答につきましては、現在決裁中のため、回答させていただくことができません。

本当に申し訳ございませんが、でき次第速やかに回答させていただきますので、もう少しお待ちいただきますよう、お願いします。

三重県環境生活部廃棄物対策局
廃棄物・リサイクル課
災害廃棄物広域処理推進チーム

10月26日に、110ページ分のコピー代金として1100円分の定額小為替と、390円分の郵便切手が必要だという事で、26日に直接担当の方に持っていきました!

ついでに、池田こみちさんの勉強会の資料とか、ハハノワ瓦礫反対チラシとか渡してきました。
リサイクル課の若手のホープ?Sさん、しっかり勉強して、課内の皆さんを説得してね。


質問は下記の通り。

1. 平成24年4月20日付け、三重県知事 鈴木英敬氏、市町村会会長名張市長、亀井利克氏、三重県町村会会長大紀町長 谷口友見氏署名による合意書と覚書は、がれき広域処理という事業において、それぞれどのような法的根拠を持つものでしょうか。

2. 上記合意書と覚書が作成された経緯について、すべての公文書(起案書含む)・記録(議事録、関係者名簿など)を元にご説明下さい

3. 上記合意書の署名時に環境省が立会っていますが、地方自治体と任意団体の合意書に、環境省が立ち会うというのは極めて異例だということを知りました。環境省立会いに至るまでの経過を、同じようにすべての公文書を元にご説明ください。
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by hahanowa | 2012-10-17 19:12 | レポート

1歳の子供を持つ4人の母親から生まれた、小さな子育てグループ ハハノワです。
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