アースデイ ご報告~!

大変おまたせしました(^_^;)
アースデイの報告です♫
ぽかぽか陽気のなか、スタート!
その前に、キッズエリアのテント設営担当のハハノワは、
ママ達に使っていただく授乳&オムツ替え用のテントを建てました(^_^)

子ども達のすきなお魚やぞうさんでテントを少し おめかし(^_^)☆

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12時のアースデイ開会宣言は伊勢市長スズケン!!
同日開催のシンポジウムのパネラーの方々と…*

緑の中で見るスーツ姿の団体さんはなかなかな存在感を放ってました^^
わたし(加藤)は、自分たちのお店で出店させていただいてましたが、シンポジウムのパネラーさんたちも出店を一つ一つ見に来てくださり 写真も撮ったりと楽しんで下さってる様子でした◎

その後、地元アーティストさんたちのすてきならいぶに バイオディーゼル燃料やトランジションタウンについてのトーク、大道芸や紙芝居♫
内容もりだくさんで、おいしい・かわいい・優しいお店ももりだくさん、子供達ももりだくさんで
終始穏やかに そして賑やかに・・♫
なんともしあわせなイベント アースデイがぶじに終了いたしました*

みんなで地球のことを考える日 アースデイ*
考えなくちゃいけないことは山ほどあるけれど、みんなでこうして知識や知恵をわけあって、同じ空間を共にしてるとほんと私たちはみんなひとつの家族だな〜としあわせなきもちになった一日なのでした(^_^)♫

みんながこうしてどんどん手を繋いで、繋いでって…
おおーきな おおーきな輪っかができていく。

大切なことだなぁ、と311以降は特に感じるようになりました。


ありがとうございます(^_^)
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# by hahanowa | 2013-04-23 16:10 | お知らせ

シンポジウム ご報告~!

さて~、ご報告遅くなりました。

大忙しの4月14日、ハハノワはアースデイ班とシンポジウム班に分かれて準備を進めていました。
お天気も最高で、準備のつかれも吹っ飛ぶ大成功の二つのイベントでしたー!

両イベント共、「楽しかった~!」だけでは終わらせないハハノワ!!今後の伊勢に大注目です。

さて、急遽来日できなくなった、ジルビアさんとセルゲイさんの代わりにお忙しい中会場に駆けつけていただいた、関西学院大学総合政策学部准教授 朴勝俊先生 と 立命館大学教授 ラウパッハ・ヨーク先生、とてもわかりやすいお話でした!難しいグラフや、大量の数字の出てこない内容は、ハハノワ好みでした(笑)

特に、朴先生の講演はとっても楽くて、お笑い芸人かと思うくらいの面白さでしたよ。(実際、落語がとても好きらしいです。)ぜひ、動画を見てみてね!

【脱原発をめざす首長会議主催公開シンポジウム「自然と共存するエネルギーのまちへ」in 伊勢】
ドイツはどのようにして脱原発を決めたのか ~ドイツ元欧州委員会委員ミヒャエレさんを招いて~

是非ご覧ください。【録画】

予想を上回る来場者数!!300人以上もの方が集まってくださいました。
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4時間に及ぶシンポジウムはとても内容の濃いもので、途中ハハノワは意識が遠くなる事も・・(笑)
託児スペースと行き来しながらでしたが、基調講演もパネルディスカッションも半分ぐらいは聞くことができました。
地域からの提案が大事だって事、みんなおっしゃってましたね~。やっぱり誰かから押し付けられたものには、愛着もわかないし、大事にしようと思わないもんね。
伊勢市はどんなエネルギー政策を打ち出してくれるんだろう。ハハノワも注目してます!!

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託児スペースはこんな感じで。
長時間だったのに、子供たちは最後まで楽しく遊んでくれました。会場にも笑い声が聞こえてきて、ハラハラするやら、嬉しいやら・・。
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シンポジウム後の交流会、せっかくなので、お着物で駆けつけました!
ミヒャエレさんもお付きのステファニーさんも喜んでいただいて、よかったー!
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# by hahanowa | 2013-04-19 16:13 | お知らせ

4.14 公開シンポジウムなぜドイツは脱原発を選択できたのか?ードイツ緑の党を迎えて

さらに緊急お知らせです。

本当に申し訳ございません。
ジルビアさんに引き続き、セルゲイ・ラゴディンスキーさん(ベル財団EU/アメリカ代表)が急病のため、来日できなくなりました。

主要な発表者2名が急遽来日できなくなり、今回のシンポジウムの内容が大幅に変更されてしまいました。そのため、今回のシンポジウムは、入場無料となりました。

そして、2名のパネラーを国内から招待しました。
関西学院大学総合政策学部准教授 
朴勝俊さん
立命館大学教授 ラウパッハ・ヨークさん


二人のパネラーの相次ぐ欠席の連絡に、準備にかかわる我々も大変困惑しておりますが、新たに上記のお二人を招くことができ、充実した内容になりそうです。

そして、入場無料になりましたので、多くの方に来ていただきたいと思っています。
すでにチケットをご購入いただいた方には、当日会場にてご返金いたします。
大変お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。



緊急お知らせ!

大変残念な事なのですが、ジルビア・コッティング・ウールさん(ドイツ国会議員)が来日ができなくなりました。
コアレーベンの核廃棄物最終処分場についての国会審議が最終局面を迎え、ジルビアさんはその委員として責務を果たさねばならないためです。
大変申し訳ございませんが、 残りのメンバーで充実したシンポジウムを実施しますのでぜひ来場をお待ちしています。尚、ジルビアさんにはビデオでの出演を依頼中です。



さて、4月14日は大忙しです。
宮川でアースデイいせのお祭りの最中、御薗では、国際シンポジウムが開催されます。

ハハノワはこちらでも託児の準備を担当しています!
1時から5時って、子どもにはながーい!!子どもたちが楽しく安全にママを待てるように知恵を絞っています。

脱原発をめざす首長会議主催 
公開シンポジウム
「自然と共存するエネルギーのまちへ」
第一回 in 伊勢
なぜドイツは脱原発を選択できたのか?
ードイツ緑の党を迎えて


★伊勢の4.14シンポ実行委員会からみなさまへ
ドイツは福島原発事故の後17基中8基の原発をすぐに廃止し、2022年までに原発を全廃することを国会で決定しました。
事故当事国でありながら原発に回帰しつつある日本との違いは何なのでしょうか。
ドイツの経験と実践を知りたいですね。

シンポジウム発言者には
①ドイツの脱原発政策選択の実際
②脱原発のエネルギープログラム
③日本の地域社会でできること、
という3つのテーマでの発言と討議を要請しました。
未来に向けて、共に学びましょう。

と き: 2013年4月14日(日)午後1時~5時
ところ: 伊勢市ハートプラザみその 多目的ホール (264席)
     
入場券: 前売1,000円 / 当日1,500円

【発言者(日本語の通訳がつきます)】
ジルビア・コッティング・ウール:ドイツ緑の党原子力政策担当
セルゲイ・ラゴディンスキー:ベル財団EU/アメリカ代表、ヨーロッパとアメリカの関係論、地球規模の安全保障、国際法の専門家
ミカエレ・シュレーヤー:元欧州委員会委員、ベル財団評議会委員、経済学者、『EU共同体と再生可能エネルギー』共著者
鈴木健一:伊勢市長、脱原発をめざす首長会議会員
上原公子:元国立市長、脱原発をめざす首長会議事務局長
飯田哲也:ISEP環境エネルギー政策研究所所長


※すみません、ドイツ緑の党の出席は確定ですが、メンバーについては今後も変更の可能性はあります。


【入場券の入手方法について】
★前売券
<伊勢>
いせ市民活動センター:0596-20-4385  http://skc.e-ise.net/
伊勢河崎商人館:0596-22-4810  http://www.e-net.or.jp/user/machisyu/snkan_index.htm
シャンバラ  http://www.shanbara.com/
テランブラン
風見荘  http://ise-guesthouse.com/ja/
ウロコ  http://ameblo.jp/shanbara-geku/
いせ九条の会  http://www.geocities.jp/ise_9j/
緑と海の合唱団  http://homepage3.nifty.com/midori-umi/sakusaku/1_1.htm
3birds http://suriba.exblog.jp/
ヒメシャラ  http://r.goope.jp/himeshara
サフラン  http://r.gnavi.co.jp/6337604/
ハハノワ  http://hahanowa.exblog.jp/
ララパーク エスニック雑貨 GAIA http://www.aeontown.co.jp/lalapark/node/74 

<志摩>
ブーゲンビリア  http://bu-gen.petit.cc/peach1/

<二見>
伊勢パールセンター  http://www.isepearlc.com/
藍織成aina http://ameblo.jp/aiori21/b>

<津>
広河隆一写真展事務局:059-229-3078
マザーグースレコード:059-225-5884


その他の販売所に関しては、下記(一番下)実行員会までお問い合わせください。

★送金による予約(予約券は発行しません、予約専用受付から、お名前を告げてご入場ください。)郵便局の払い込み用紙の通信欄に【4.14伊勢シンポ前売り券】と明記し、所定の欄へ【住所・名前・ふりがな・電話番号(あれば、FAX番号・メールアドレス】を書いて、首長会議の口座に1000円を振り込んでください。
※送金料はご負担願います。事務局からの連絡はいたしません。

郵便振替口座:00110-1-449416
加入者名:脱原発をめざす首長会議

予約に関するお問合せ
mayors@npfree.jp
FAX: 03-3363-7562

【託児予約受付】090-2616-9751(河野)

主催:脱原発をめざす首長会議
協賛:ハインリッヒ=ベル財団(ドイツ)
協力:4.14シンポ実行委員会
後援:伊勢市
問い合わせ先:
4.14シンポ実行委員会
reverb@na.commufa.jp (柴原)
090-5008-4532 (吉原)
080-5156-4913(三浦)
090-6336-0596(坂本)

よろしくお願いします!
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# by hahanowa | 2013-03-22 01:07 | お知らせ

4.14 アースデイいせ

楽しいイベントのお知らせ~!!

4月14日(日)は、伊勢で二つの大きなイベントがあります。
我々ハハノワは両方のイベントですこーしお手伝いしています。

まずは、アースデイいせ

こちらでは、我々ハハノワが、素敵な授乳&おむつ替えスペースを用意します。


地球のために行動する日            
2013年4月14日(日)10:00 ~ 18:00 「アースデイ・伊勢」EARTH DAY ISE 神の国から日本そして世界のケガレを払う

3.11 以来、私たちの環境は大きく変化しました。
福島原発の放射能による食、空気、山、海、空、地球。
決して平和な社会とは言えなくなってしまった今。
私たちの環境はどうなのか?子供たちは?
アースデイは1970 年にアメリカで始まった地球の日・環境イベントです。
大人から子供まで、国境・民族・信条・政党・宗派を越えて多くの市民が参加し、世界184 の国と地域、5,000 ケ所で行われています。

そして世界最大の環境フェスティバルです。
伊勢で初めて開催される「アースデイ伊勢」は宮川水質連続5 年日本一。
そして新生の年、遷宮年にあたり、神都伊勢から世界へ、新しい地球環境を考えるメッセージを発信します。

伊勢市民有志による政治団体、宗教団体によらない一般市民が集った、アースデイ伊勢実行委員会で運営されます。
講演、トークショーと対談など。環境問題のレクチャーを中心にしたステージと環境問題啓発や無農薬野菜のバザール、大道芸、紙芝居、子供から老人までみんなが楽しめるフェスティバルイベントです。

「伊勢アースデイ宣言」(伊勢市、環境に配慮する都市宣言)
ドイツ緑の党国会議員、脱原発をめざす首長会議、上原公子事務局長、伊勢市長が4/14(日)宮川ラブリバー公園ステージに於いて12:00 から宣言式を行います。

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# by hahanowa | 2013-03-21 01:59 | お知らせ

3.10さようなら原発 三重パレード 集会宣言

ハハノワが共催した、「3.10さようなら原発 三重パレード」の集会宣言を紹介します!
当日は多くの参加者の前で、読ませていただきました。
小雨の降る寒い日になりましたが、参加者の大きな拍手で胸が熱くなりました。

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集会宣言

本日お集まりの皆さん、集会宣言の前に若い世代の代表として、私たちがどのような思いと経緯で、皆様と共にここに集うのかを少しお話しいたします。

この場には、数十年前から原発に反対し、当時子供だった私たちの未来を守ってくれようとした方々がいらっしゃいます。私たちはみなさんの存在を知りませんでした。
親以外の誰かが自分たちと日本という国を案じ、奔走していたことなど知るよしもありませんでした。
当時、信じる道を突き進むことがどんなに困難だったかと思いを馳せずにはいられません。
2013年の現在もその方々が、こうして私たちの世代と手を取り合ってくださろうとしていることに改めて感謝を申し上げます。

私たちは長い間、社会の一員であることにも無頓着に暮らしてきました。
政治はさほど自分たちに影響を及ぼさず、これからもそうだろうと高をくくり、政治そのものに無関心なまま過ごしてきました。
三重県の南伊勢町で芦浜原発の建設計画が白紙撤回されるまでの37年間、地域破壊に苦しみ抜きながら、血の涙を流してたたかった方々のことも、2011年の福島原発の事故が起こった後に知りました。

その福島の原発事故が起こり、手に負えない事態にあると分かった時点で「当然原発はなくなるはずだ」と思いました。
私たちは政治とその歴史に無知だったため、道理というものを過信したのです。
しかしその後、道理とはかけ離れた政府の対応が続きます。
「食べて応援」「避難区域解除」「原発再稼働」、そして「震災瓦礫の焼却」。
それに手を挙げた私たちの三重県。  
 
安全な地域が人為的に汚染させられる、空気と水と土が汚染される、と愕然としました。
その頃、ここ三重にも高線量の地域からの移住が増えてきており、その方たちから「これ以上被曝したくないと思って逃げてきたのに」と悲痛な声がいくつも上がり始めました。
私たちはこの声によって県も考えを改めるだろうと、またも無邪気に思いました。
県は子供の命を第一に考えるはずだと、信じていたのです。
そこから震災瓦礫の焼却を阻止するたたかいが一年半以上も続くとは思ってもいませんでした。

私たちは初めの頃、それぞれがひとりきりで「福島第一原発からの放射性物質の拡散とそれによる汚染」という事態に向き合いました。
買い物の途中、食材を手にしては産地を確かめ、メーカーに問い合わせの電話をする日々。
放射能から家族を守るという重責に押しつぶされそうになっていました。
更に瓦礫の焼却の可能性が浮上し、抱えきれなくなって色々な人に相談しました。
しかし、帰ってきた言葉は私たちをますます孤独にするだけでした。
「神経質だね、子供のストレスになるよ」
「自分らさえよかったらいいの?福島にも人は住んでいるんだよ」。 

自分の子供を守りたいという、人間としても動物としても当然の思いは、「自分たちの子供さえよければいいのか」という言葉でねじまげられました。 
じきにテレビが繰り返し、これらのフレーズを流していることに気がつきました。
原発とその背後にある大きな力の前で私たちは余りにも無力でした。
 
「仲間をみつけなければだめだ」と思いました。
藁にもすがる思いで勉強会やイベントに出かけ、そのたびに一人、また一人と、ゆっくりと輪が広がりはじめました。
昔から活動していた方たちの教えを受けながら、震災瓦礫の受け入れを阻止するための行政交渉などの馴れない行為を必死でこなすうち、いつしか三重県全体の仲間と連帯が取れるほどの繋がりができました。
そして今年1月25日、瓦礫の受け入れを断念することを三重県が正式に発表し、ようやく一息ついて今皆さんとここに集うことができました。
長々お話しましたが、これが原発のことを何も知らなかった私たちがここにいる理由です。

さて、放射性廃棄物の処理方法もないままに作られた54基の原発は今日もこの国でいつでも稼働できるよう準備されています。
原子力は安全だと言った東京電力からは誰も逮捕すらされていません。
子供たちの甲状腺の被害は増え続けていますが、医師たちは口をつぐんだままです。
低線量の被曝の長期的な影響と危険性についても同様です。
政府は命を軽んじ、食品の流通を止めることのできる立場にありながら、何もしていません。
何もしないどころか、危険な除染を市民に請け負わせ、あるかなきかの希望を持とうとする人々の健康を脅かす作業を推奨しています。
あれだけ多くの寄付が集まったにも関わらず、移住や疎開をされた方たちはみな全てを捨て、自費で動かざるをえませんでした。
非常に強い怒りを感じます。基本的人権すら奪われているのです。
報道されていなくとも、現実に福島第一原発からは今日も大量の放射能が吐き出されています。毎日、被曝をさせられています。

先日辞職した福島県双葉町の井戸川町長は「原発事故に負けるということは今のままなにもしないということである」とメッセージを出しています。
「被曝させられたこと」「放射能の片づけをさせられること」「20ミリシーベルトで町へ帰ること」を忘れてはいけないと述べています。
そして「勝つためには何をしないといけないか」という項目のひとつに、次の言葉があります。
 
「多くの町民が健全な遺伝子を保つこと」…がく然としました。
豊かな自然と共に生きてきた小さな町の町長が、世界に向けて遺伝子を守れ、と叫ばねばならない事態の前で私たちに一体何ができるでしょうか。

国を変えるためには、県が。県を変えるためには市が。市を変えるためには町が。町を賢明にするには 民が。
そうです。それぞれが国と行政にとってやっかいな、あたたかい心と厳しい目を持った、先の世代を思う大人であり続ける覚悟を持って、存在していきましょう。
この三重県はその先駆けとなりうる、と感じています。

★原発の即時廃炉を求めます。 
★全ての地域において汚染の可能性のある瓦礫の焼却と拡散に反対します。 
★福島及び、被曝の可能性の高い地域に住む方への避難の権利と永続的な補償をすることを強く求めます。 
★食品その他について、流通の規制と情報の開示することを求めます。 
★放射能の危険性を国民に知らせることを求めます。
★そして福島第一原発の事故の全ての責任の所在を明確にすることを求めます。


多くの人が歩けば歩くほど、道は開かれていきます。
望む人が多ければ多いほど、光もまたその輝きを増すでしょう。
子供たちの手をしっかり握って、宇宙と自然に畏敬の念を持ち、大地を耕すように未来を作っていく。
今日がその第一歩となりますよう願いを込め、この道をまっすぐ、迷わぬように、共に行きましょう。

2013年3月10日 3.10さようなら原発 三重パレード参加者一同
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# by hahanowa | 2013-03-11 19:28 | レポート

1歳の子供を持つ4人の母親から生まれた、小さな子育てグループ ハハノワです。
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